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トリートメントボトルとストックボトルの使用時の違い


使用する時は、ストックボトルとトリートメントボトルのどちらかでフラワーレメディを使用することになります。

それぞれに特徴がありますので、自分に合ったボトルを選んでレメディを使用しましょう。市販されている時にレメディが入っている小さな容器のことをストックボトルといいます。

ストックボトルのレメディは38種類、レスキューレメディも合わせると39種類ありますが、緊張状態になった時、一時的にマイナス感情になっている時、気分転換したい時に、その時の感情に効果的なレメディを1、2種類選んで服用します。

気分が落ち着くまで数回にわたって服用し、改善されたら服用をやめましょう。一度に使用できるレメディは6〜7種類までです。それ以上の種類を同時に服用しても、本来の効果は期待できないので注意しましょう。

ストックボトルの保存をする時は、直射日光が当たらない涼しい場所で保存しましょう。真夏や梅雨時など、高温多湿で心配な時期は冷蔵庫で保管すると安心ですよ。

いくつかのレメディをブレンドして保存しておく容器のことをトリートメントボトルといいます。常にマイナス思考になってしまう場合や、長期間続いているストレスを改善したい時に使用します。

ストックボトルから直接服用しても良いのですが、頻繁に服用する場合はあらかじめトリートメントボトルでブレンドしておいた方が、手軽に服用することができますよね。

外出先で飲み物がない時でも活用できるように、ミネラルウォーターで薄めたものをトリートメントボトルに入れてバックに入れておくということも良いかも知れませんね。

ストックボトルと同じく直射日光が当たらない涼しい場所で保存しましょう。暑い時期にバックに入れっぱなしにするとすぐに傷んでしまうので注意してください。

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